疾駆/chic 第2号 (日本語) 雑誌 – 2014/7/1「疾駆/chic」は、現代の生活に含まれる様々なものの関係性を紐解き、物事が持つ無数の魅力を明らかにしていきながら、私たちの生活の豊かさの意味をきちんと考える場を作りたいという想いから刊行されます。大辻清 写真集成。毎号の特集や連載、コラムでは、現代の衣食住の姿を取り上げ、それら をより豊かな方向へ導こうとしたり、新しい可能性を探ろうとしている 人々や地域に着目し、日々の暮らしに対する新たな視線の在り様を提案していきます。R.A:イラスト本。第2号では、「博多・福岡/太宰府」を特集。シュルレアリスムと画家叢書「骰子の7の目」〈第9巻〉イヴ・タンギー。かつて、日本の経済・政治の中枢を担い、文化を日本各地に伝える窓口となっていた場所の現在の姿を通して、新しいものを生み出すとは、いったいどういうことだろうか? 長い時間をかけて残っていくことにいったいどういう意味があるのだろうか?といった問いへのヒントを紹介。PERSONA 最終章 2005-2018 鬼海弘雄 帯付き。博多から食材を取り寄せて、「食」を中心に特集内容と同様のテーマについて語らう連載「ロ・サンジンシリーズ」には、フード・クリエーターの野村友里、設計事務所DAIKEI MILLSの代表・中村圭佑がゲストに登場します。WORLD RECEIVERS ヒルマ・アフ・クリント ジョージアナ・ホートン。その他、創刊号の連載内容に加えて、今号より音楽家・蓮沼執太による「音」を書き記す方法を探るエッセイや、写真家・花代のフォトダイアリー、気鋭のウェブ・デザイナー萩原俊矢のエッセイなどの連載も新たにスタート。アート・デザイン・音楽 East of the Sun and West of the Moon。雑誌: 144ページ出版社: YKG publishing (2014/7/1)言語: 日本語発売日: 2014/7/1梱包サイズ: 20.4 x 13.8 x 1.6 cm#蓮沼執太 #萩原俊矢 #鈴木俊晴 #疾駆 #chic #太宰府